秋 鳥甲山 [H22年梓山の会山行]
秋 山の仲間達と 鳥甲山を訪ねた
秋山郷の西に障壁のごとく聳える鳥甲山

色づいた木立の中 急な山道を登る

秋山郷をへだてた向こうに苗場山

山頂へ

山頂のシラビソの木立の間から 周囲の山々を地図を片手に眺める
山頂を後に 秋の木立の中の急な山道を下る

秋山郷 秋半ば H22.10.24
まだ夏空の 廻り目平でクライミング [クライミング]
まだ夏空の 廻り目平(通称小川山)でクライミング
スラブ状岩壁へ
夏の陽ざしは強いが

暑さを忘れ

易しいグレードとはいえ、てこずりながらも 、岩登りに時をすごす。

翌日
小川山レイバックに トライ。
H22.9.4~5
南アルプスの女王 仙丈ヶ岳 [H22年梓山の会山行]
仙丈ヶ岳 ~花と展望を求めて~
南アルプスの女王というから、ツンとすまして雄大な山の頂きを見せるのかと思いきや、腕を伸ばして、三つのカールを抱え込んだやさしい姿でした。
見事に晴れ渡った紺碧の空の下で、これ以上はないと思う展望を見せてくれた女王に、感謝、感謝です。
記事;M.Iさん(山行報告抜粋) 写真;T.Iさん
H22.8.21~22
夏 山伏 [H22年梓山の会山行]
廻り目平に夏 [H22年梓山の会山行]
梅雨空の山行 [H22年梓山の会山行]

手持ちのつまみで宴会 一夜を過ごす。

朝になってもやまない雨、「今日はやめよう」という言葉にしたがい、雨のしとしと降り続く山麓を後にする。
帰り道、志賀高原を抜け、白根山に立ち寄り、軽井沢から野辺山へドライブ。
H22.6下旬 梅雨
翌週
相変わらず つゆ空。 日帰りで硫黄岳をめざした。
桜平へ車を停める。雨は降っていなかったが、見上げる山は雲に覆われていた。
川沿いの道を歩き、

道端に咲く花をみながら、オーレン小屋へ、

夏沢峠からは霧と風の中を登る、
霧と風の硫黄岳

山頂

展望はなかったが、霧の中に咲く花達に逢った。



コマクサの咲く時期にはすこし早すぎた。

霧の山稜を下る

岩陰に咲く小さな花

草むらのクロユリ

オーレン小屋あたりでポツポツとふりだした雨の中を下る。
H22.7.3

























